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健康:闘病の記録 その45
「帯状疱疹」 発疹
今日は6月19日。 「闘病の記録 その44」 でいきなり話が飛んでしまったが、ご容赦下さい。 闘病の記事が書けなかったのです。
今日も引き続き、前回の続きとなりますが、10日過ぎて病状が改善されたかというと、「病状回復した」といえば、左目が日によって朝パッチリと開く日と、朝一旦は開くが、どうにも我慢ができずに閉じてしまう日とがある。
開眼しても、まだ長い時間の持続は無理。 涙がポロポロと出て、またごろりと横になってしまう。
病状快復したととらえるか、遅々として回復しないと思うか、「日々の感情」に左右されている毎日である。
こんな短文をタイプするにも、目に涙。当分投稿は出来ないか??
御免なさい!!
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健康:闘病の記録 その44
「帯状疱疹」 発疹
今日は平成30年6月7日、4月15・6日ごろに、帯状疱疹を発疹し、医療センターに駆け込んで8週間目、2・3日前から、ようやく左目が自力で開いたり閉じたりするようになった。
何しろ、額から頭頂に掛けて帯状に発疹し、左目から瞼、額に掛けては今でも麻痺して感覚が無い。 その為、左瞼は鉛板をぶら下げた感覚で、到底自力では目を開けていられるような状況ではなかった。
自力で開くといっても、ボーと物を眺めるだけで、まだ読書など集中して眺めると、すぐに涙が溢れてきて目が痛くなる。
なお、続けると頭の中が痛み出し、パニック状態になる。
しばらく様子を見ながら、慣らすしかない。
ここまで来たのだ、焦らない!焦らない!!
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